PC の 電源だって ECO しましょう!
えー、すこし遅いのですが、時代はECOです!
しかしPCは常時つけっぱなしなのでなんとかしなくては!
ということで、ご飯の間、トイレの間、風呂の間 etc…自動でsleepモードに入ってくれるソフトが有れば、かなり節約かつECOになれる!時代に乗れるということですね。
さて、Vectorさんのシステム起動、終了に関するソフトを見てみると・・・う~ん沢山ありますね。
私は最終更新日を先ず見てから吟味するのですが、『電気を大切に! 1.20』、2005年とちょっと古いのですが、いや~安直すぎて惹かれました。
幸いXPまで使えそうなので(本家webはもうなさそう・・・)試してみると

使い勝手は悪くなさそう。
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ちなみに、以下ヘルプからの引用だがこんがらないように。
- Windowsを終了して電源を切る。
- Windowsをサスペンドする。
- Windowsを休止状態にする。
Windowsを終了してパソコンの電源を切ります
※ディスプレイやスピーカーの電源がパソコンとは別の場合それらの電源は切られません
Windowsをサスペンドします。
サスペンドとはコンピュータの電源を切る直前の状態を保存して、 次に電源を入れたときに電源を切る直前の状態から作業を再開する機能で コンピュータの使用をいったん中断する際に、作業状態を保存しつつ電力の消費を抑えることができる。
中断する際に、作業状態を省電力モードでメモリに保存し、再開時には省電力モードを解除し、電源を切る直前の状態に戻す。
サスペンド機能のことをレジュームやスタンバイ呼んだりもする。
※ただしこの機能はWindowsNT4では動作しません
Windowsを休止状態(ハイバネーション)にします。
コンピュータの電源を切る直前の状態を保存して、次に電源を入れたときに電源を切る直前の状態から作業を再開する機能。
コンピュータの使用をいったん中断する際に、作業状態を保存しつつ電力の消費を抑えることができる。
中断する際に、メモリ上のデータをハードディスクに丸ごとコピーしておき、再開時にはハードディスクからメモリの内容を読み出し、電源を切る直前の状態に戻す。
いちいちOSやアプリケーションソフトの終了や起動を行なう場合よりも時間や手間がかからず、消費電力も抑えることができる。
ハイバネーション中はコンピュータの電源を完全に切ってしまうため、(バッテリーの自由放電を除いて)電力を消費しない。
ハイバネーションを行なうためには、メモリ内容を保存できるだけの空き領域がハードディスクに存在する必要がある。
またハイバネーションの有効・無効はコントロールパネルの電源オプションから選択できる。
「サスペンド」機能に似ているが、サスペンドは作業状態をメモリに、ハイバネーションはハードディスクに保存する点が異なる。
(ただしこの機能はWindows9x系/NT4では動作しません)
※「スタンバイ」「サスペンド」「スリープ」「ハイバーネーション」などと コンピュータメーカーによって、機能の名称が異なります。
PCと参考書をにらめっこしてる時にsleepモードになるのだけは注意・・・
(つд⊂)エーン
